学校の様子

学校の様子

花植作業を行いました

 6/14(水)に生活委員会による前庭の花植え作業を行いました。事前に保護者の方々に整地などの作業をお手伝いいただきました。これから綺麗な花でいっぱいになるのが楽しみです。

   

父母と教師の会総会並びに部活動後援会総会報告会を実施しました

 5月9日(火)17時より父母と教師の会総会並びに部活動後援会総会報告会を行いました。新会長の田部信浩様からのごあいさつと校長からのあいさつの後、事務局より総会内容の報告がありました。そして、各学年に分かれて学年全体会が行われました。

 

父母と教師の会総会並びに部活動後援会総会を実施しました

 4月30日(日)に父母と教師の会総会並びに部活動後援会総会を行いました。1校時目が授業参観となっており、生徒は1校時で放課でした。総会では、平成28年度の事業報告と会計決算報告、平成29年度の事業計画と予算案と役員選出の審議が行われました。総会終了後には、進路講話と音楽部による演奏と各学年全体会がありました。

  

生徒会・家庭クラブ総会を実施しました

 4月28日(金)の午後に生徒会・家庭クラブ総会が行われました。昨年度の活動報告と決算・監査報告、今年度の行事計画と予算案についての審議が行われました。そして、すべての議案について承認されました。
<生徒会総会>
  
<家庭クラブ総会>
  

「命の大切さを学ぶ授業」を実施しました

 4月25日(火)に交通事故遺族の会「こまくさの集い」代表の渡邊理香様をお招きして、「もう一度会いたい~伝えたい想い~」と題して講演していただきました。渡邊様は、ご自身の大切な娘さんを交通事故で亡くされた辛い経験から、命の大切さと命を授かりこれまで成長できたことを周りに感謝する気持ちについてお話しされました。

  

進路講演会を実施しました

 11月18日(金)に福島大学子どものメンタルヘルス支援事業推進室の高橋紀子特任准教授をお招きして、「ストレスマネジメントを学ぶ」と題して講演していただきました。ストレスの種類とその対処法などについて、生徒達相互に話をする機会を随時設けながらお話しいただきました。
(生徒の感想)
○今受験のストレスを抱えている3年生にとっては、とても有意義だった。
○不安なときどうすれば良いかの対処法が聞けて良かった。
○ストレスは嫌なことだけでたまると思っていたが、幸せなことでもたまることがわかった。
○自分で感情のコントロールをできるようにしたい。

 

ミニ文化祭を実施しました

 11月11日(金)にミニ文化祭が行われました。午前はクラス対抗の合唱コンクールと保健委員会・家庭クラブ委員会・音楽部吹奏楽班の発表、午後は演劇部と音楽部合唱班の発表および有志7団体による発表がありました。また、会場には書道部・華道部・美術選択者・保健委員会・家庭クラブ委員会による作品が展示されました。
 合唱コンクールの順位は次の通りです。
   第1位 3年3組  第2位 3年1組  第3位 2年2組

   

  

遠足を実施しました

 10月18日(火)に、1年生は裏磐梯休暇村で芋煮会を行いました。各クラス5班に分かれ、豚汁を皆でつくって食べました。3年生は那須ハイランドパークへ行きました。園内を自由に散策し、アトラクションなどで楽しみました。

<1年生>
  

<3年生>
  

模擬選挙が行われました

 3年生を対象に模擬選挙の講座が行われました。初めにDVDで各候補者の政見放送を見て、その後それぞれの生徒が投票を行い、開票係の生徒が開票作業を行いました。
<生徒の感想>
◯本人からその政策をきくことで、改めて問題点を見つめ直すことができた。
◯選挙を実際にやってみて、やり方がわかり色々知りたいと思った。
◯自分も選挙権を持ったら選挙に行きたいと思った。
◯選挙の流れをアニメみたいに流してくれたらもっとわかりやすいと思った。
    

冬季小論文講習会を実施しました

 1月6日(水)~8日(金)の3日間、(株)ハッピーマナークリエイト代表取締役の吉村景美様による小論文講習会が行われ、1・2年生の希望者16人が参加しました。作文との違いや構想メモの作り方をはじめ、小論文の作成の基本を学びました。
(生徒の感想)
○ 一からわかりやすく説明してもらった。
○ 話し言葉と書き言葉の勉強がとても役に立った。。
○ 文章を書くことが苦手だったが、少しずつ書けるようになっていった。
○ 現在起きている社会問題にももっと目を向けていきたいと思った。

 

第2回進路講演会を実施しました

 11月16日(月)にいわき明星大学教養学部地域教養学科の山口憲二教授をお招きして講演をしていただきました。学ぶこと・働くこと・生きることについてご自身の経験を踏まえながら熱く語っていただきました。
 演題  学ぶ意味 働く意味 生きる意味
 内容  ○なぜ勉強するのか、どこで何を学ぶのか、学びの成果は間接的・派生的であること
     ○仕事は他人のためであること、仕事をする上で何に関わるのか
     ○人生は与えられた条件の下で、各自の課題に取り組む学校であること  など
(生徒の感想)
○「何になりたいか」ではなくて「何をしたいか」考えることができた。
○今する理由が見つからないこともきちんととやろうと思った。
○「人生に期待されている」という言葉を聞いて、もっと頑張ってみようと思った。
○ディズニーリゾートでの話に感動した。
 

生徒会・家庭クラブ役員選挙を実施しました

 11月13日(金)に生徒会・家庭クラブ役員立候補者による立会演説会と役員選挙が行われました。今回は生徒会・家庭クラブとも信任投票でした。投票の結果、すべての立候補者が信任されました。
<生徒会役員>                   <学校家庭クラブ役員>
  会  長  荒井悠二郎               会  長  遠藤 美奈
  副 会 長  常世 一希  高橋 千晶         副 会 長  村岡 未久  渡部  薫
  書  記  永島  雛               書  記  赤城 瑠理
  会  計  新田ほのか  武藤 早紀        会  計   伊関  栞
  文化部長  塚原 那妃
  体育部長  野口 楓真
  
  
  
  

  
  生徒会役員立候補者立会演説会 学校家庭クラブ役員立候補者立会演説会         投票の様子

2学年を対象にジュニアインターンシップを行いました

 11月10日(火)~12日(木)に2学年を対象としたジュニアインターンシップを行いました。喜多方消防署、医療法人佐原病院、喜多方市立第二幼稚園、JUKI会津、会津医療センター、河東第三幼稚園、会津若松ワシントンホテル、ファッションセンターしまむら喜多方店の8つの事業所において、懇切丁寧に指導して頂きました。生徒にとって、とても貴重な体験となり、有意義な3日間(2日間)となりました。
(生徒の感想)
○訓練は辛く現場には緊張感があるものの、だからこそメリハリを大事にして改めてこの仕事に対しての自己意識が高まった。
○作業だけでなく社会に出て大切なことや会社の仕組みなどを丁寧に教えていただき、将来に対する考え方も変わった。今できることをしっかりやって、この3日間で学んだことを意識して学校生活を頑張ろうと思った。
○一つ一つ心を込めてお客様と対応していて、皆で力を合わせて動いていてとてもすごいと思った。

  
     喜多方消防署               JUKI会津           会津若松ワシントンホテル

ミニ文化祭を実施しました

 11月6日(金)にミニ文化祭が行われました。午前はクラス対抗の合唱コンクールと音楽部吹奏楽班の発表、午後は演劇部と音楽部合唱班の発表および有志7団体による発表がありました。また、会場には書道部・華道部・美術部・保健委員会による作品が展示され、和室では茶道部によるミニ茶会が催されました。
 合唱コンクールの順位は次の通りです。
   第1位 3年1組  第2位 2年1組  第3位 3年2組

 
       校内合唱コンクール              音楽部吹奏楽班       
 
        音楽部合唱班                  演劇部          

修学旅行を実施しました

 10月20日(火)~24日(土)の4泊5日で2年生114名が関西方面に行ってきました。1日目は京都御所・金閣寺・清水寺を、2日目は奈良公園・東大寺・薬師寺・法隆寺を団体見学しました。3日目は京都市内、4日目はUSJ、最終日は道頓堀の自主研修でした。
(生徒の感想)
○京都御所の屋根の造りなどわからないところをしっかりと知ることができた。
○金閣寺を実際に見て、本当に金色でとてもきらきらしていて綺麗だった。
○教科書で見たことのある法隆寺の五重塔が生で見られて良かった。
○薬師寺のお坊さんの話が面白かった。
○奈良公園に鹿がたくさんいて、お辞儀をするのが可愛かった。
○USJではたくさんのアトラクションに乗ることができ、楽しめた。ゾンビが怖かった。

夏季小論文講習会を実施しました

 8月17日(月)~19日(水)の3日間、(株)ハッピーマナークリエイト代表取締役の吉村景美様による小論文講習会が行われ、2・3年生の希望者27人が参加しました。作文との違いや志望理由書の書き方をはじめ、小論文の作成の基礎基本を学びました。
(生徒の感想)
○ 書くことに対する苦手意識を変えることができた。
○ 小論文と作文の違いや、構成の仕方がよくわかった。
○ 最初は400字書けるか不安でしたが、最後は楽に書けるようになった。
○ 講師の先生が優しく、丁寧に教えてくれたのでよくわかった。